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■ オバケのQ太郎(バンダイ 1985〜) その1


《静寂の町・・・そして犬!》


デ・デ・デー デッ・デッ・デデー

これだけで、何のテーマか分かった人は、かなりのオバQオタクか、

夜、寝る前に何かが見える人です。

一体何の音楽かというと、オバQのテーマです。(分かるかなぁ。わかんねぇだろうなぁ。)

さて、ハットリ君に続き、またもや「藤子不二雄」大先生の代表作、オバケのQ太郎である。

まず、絶対に突っ込んでおかないといけないのは、

「太郎」に「Q」がついてるってこと! ここ、見落としがちなので、絶対にチェックしておくこと!

絶対ありえないから! だって、バリバリの日本語「太郎」にコテコテの外来語「Q」だよ。

ついでに、
プロゴルファー猿の弟たちの名前についても復習しておくこと!

(主人公「猿」の3人の弟たちのうち大丸、小丸はいいけど、中丸って名前は絶対おかしい! だって、中丸が生まれた瞬間には、小丸が 生まれるって保障ないんだから。もし、小丸が生まれなかったら、中丸って名前、絶対ちゅうぶらりんだよ!)


ふぅ、プロゴルファー猿の話になると、体温が軽く2度は上がるな。気をつけなければ。

オバQ!!!

とりあえず、叫んでおきました。意味はないです。

さて、ようやくゲームシステムについての説明だが、横スクロールアクションである。

Qちゃんったら、大の犬苦手なので、犬に当たったら死亡です。
オバケなのに死亡です。

Qちゃんの武器は、「バウバウ(ガウガウだったかな?)砲」です。これを口から出して、犬を
抹殺します。

たとえチャウチャウでも殺します。
どんなに可愛いチャウチャウでも殺します。Qちゃん、基本的に、人間ではないので、人間の心は持っていません。だから、容赦なく殺します。チャウチャウでさえ。(嘘です。人間以上にハートフルなガイです)

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