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■ 任天堂について その2


《ディスクロボ・2コンマイク》


ネ:いやー、僕ディスク持ってなかったから、あのロボットみたいなやつで書き換えしてる少年達をみてると、
うらやましくって、うらやましくって、たまりませんでしたね。

それで、印象に残ってるんだと思います。

い:まぁ、その気持ちは分かりますね。
何というか「500円出せば、今まで持っていたソフトと中身が変わっちゃう」っていうのも、
子供心に物凄く不思議でした。

ネ:不思議でしたよねー。僕は本当に魔法か何かだと思ってましたからね。
「えっ、じゃあ、今までのゼルダはどこいっちゃったの?」みたいな。

い:「中山美穂のときめきハイスクールはどこに?」みたいな。

ネ:そこで、ときめきハイスクールはおかしいでしょ。ゼルダと同列にしちゃ駄目ですよ。

い:うわぁ、早速出たね。「任天堂の代表作を特別扱いしちゃう症候群」

ネ:何ですか、それ。そんなことないですよ、僕は。

い:無意識、無意識。任天堂シンドロームは無意識だから性質が悪いのよ。
そのうち、あれですよ。
「Wiiリモコン」とか枕元に置いて寝ちゃったりしますよ。

ネ:そんなことしませんよ。いぬさんは任天堂嫌いなの?

い:大好きです。もう「ラブ・ユー」です。

ネ:こっち見て言わないでよ。

(2コンのマイクってあったよね)

い:
ファミコンの2コンにマイクついてましたよね。

ネ:覚悟はしてたけど、いきなり話とがとぶね。
うん。確かにあったよね。かなり懐かしいよ。「スターラスター」とか裏技みたいなのあったよね。

い:ありましたねぇ。でも、僕がもっとも覚えているのは「たけしの挑戦状」のカラオケですね。

ネ:覚悟はしてたけど、もう任天堂から話が逸れてるね。

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